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-- Miss. Karin Aizawa -- Height 160cm / Weight 48.5kg / B:W:H 84:60:86 / Age:19
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性感向上研究室、不感症ではないかと思う花梨はそんな看板を掲げる怪しげな館のドアを開いてしまった。密室は外部から完全に遮断されている。
大作りな椅子に腰掛けていると中年の男がやってきた。男は怪しげなライトを照らし花梨に自慰を命じた。感じにくい花梨はオナニーが嫌いだったが
局部をそのライトで照射されると普段にはない快感を覚えた。男のライトがまるで生き物のように蠢き花梨は滅多に無いアクメに達する。
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しばらくぶりの快感に酔っている暇も無い。違う男が現れイッタばかりの花梨の陰部に指をネジ入れる。激しく掻き回されるとビチャビチャ淫音を奏でてしまい
あっという間に頂点に達する。だらしなく淫汁を大量に噴出、若い彼氏の横暴で身勝手なセックスでは考えられないことばかりだ。
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間髪いれずに「治療」は続く。左右からいきり立つ男根が突き出される。頭を鷲掴まれ強引に喉奥まで突き込まれる。苦しいはずなのだが
何故か朦朧としてハイな気分になる。オマンコが濡れて蠢いているのが分かる。椅子に後ろ向きにお尻を突き出す形にされ、オマンコに次々と
器具が挿入される。口には男根が呼吸を塞ぐ様に押し込まれたまま。何を入れられるのか全く見えない状況は恐怖を覚えるはずだが
快感の方が先にたってしまう。
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また達してしまった花梨、今度は大股開きのまま椅子に固定される。今度ははっきりと入れられるものが見える姿勢だ。
おおよそ女性器に似つかわしくないものが次々と冷徹に粛々と挿入されていく。こんな馬鹿げた行為にも快感を求めてしまう自分の変化が心地よい。
特大の膣鏡で抉じ開けられ子宮口に外気を感じると花梨はまたオルガスムスを迎えてしまった。完全にメス化された花梨、最後は「肉治療」で不感症の
根絶に立ち向かう。
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シックスナイン、マングリ返しと転がされ物のように扱われることが既に嬉しくなっている。
快楽マシーンへと成り下がったオマンコは極太を自ら奥へ奥へと誘ってしまう。
あらゆる体位でイク感覚を覚えてしまった花梨、顔面に大量の精液をかけられてもそれが気持ちいいほどだ。もう何度いかされたことだろう。
男がフィニッシュを迎える時には気を失いかけていた。恥ずかしいはずの放尿でさえ
自らオマンコを開いて見て欲しい衝動にかられているのだ。性感向上研究室からしばらくは出れそうも無い花梨。捜索願は出さないで、と願っていた。
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