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-- Miss. Mako Yumeno -- Height 165cm / Weight 50kg / B:W:H 90:60:89 / Age:19
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女子大生の一番の関心事はファッションやグルメそして男である。学生なのに勉強
もせず遊んでばかり。夢野まこもそんな典型的な女子大生。学校にほとんど行かず遊
びまくっていたため単位が全く足りない。進級したいのなら少しは勉強すればいいの
だが夢野はムチムチボディの魅力的な身体とは裏腹に頭を使うのが全くの苦手。進級
が決定されるシーズンになると単位をもらうため教授の部屋に足を運ぶ。簡単なレ
ポート程度で単位をくれる教授も中にはいるが夢野が通う亜熱大学の教授はちょっと
やそっとでは単位を出さない。単位を餌にしてこの時とばかりに女子大生に無理難題
を要求する教授ばかりなのだ。
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夢野は教授の部屋のソファに不安そうな表情で座っている。単位がもらえないと進
級できないからだ。「頭を使うのが苦手なら身体を使え!」教授は助手を呼び夢野に
襲い掛からせる。助手は背後から豊満な巨乳を揉みまくる。学校にも来ず遊びまくっ
ていた割にはピンク色の綺麗な乳首だ。「先生。これで単位もらえるんですか?」助
手の執拗な愛撫に必死で堪えながら夢野は教授を見る。しかし乳を弄くるだけで単位
を出す程亜熱大学の教授は甘くない。
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夢野は次にオナニーを強要される。パンツを下ろすと既にマンコはグッショリ。
マンコに指を差し込みオナニーを開始。膣口付近を弄くる指に塊になった白い愛液
が付着。クリトリスを重点的に刺激した後オマンコの奥深くに指を差し込んだかと思
うと「アーッ」と絶叫してイッてしまう。続いて助手のチンポを強制フェラ。夢野は
亀頭からチンポの裏筋まで丁寧なフェラチオを要求される。助手は数分のフェラチオ
で発射。精液を待ち構えさせられていた夢野の舌の上に大量に放出。チンポを再び口
に含み精液を全て搾り取らされる。口の中は精液でドロドロの状態。それを手の平に
吐き出した夢野はオナニーとフェラチオで進級に必要な単位の3分の1に達したこと
を教授から告げられる。進級するにはまだまだ身体を使う必要がある。
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続いて夢野はソファに大股開きで座らされている。左右から教授と助手がオマンコ
に指を突っ込んでグリグリ。さらにローター&バイブ責め。クリトリスをしつこく刺
激されたりオマンコをローターでズボズボされたりして何度も強制的にイかされてし
まう。イッた後ローターがオマンコから抜き出され膣口がパクパクと閉じたり開いた
りする光景はいやらしさ満点。オマンコの感度だけは良いようだ。「お前の脳みそオ
マンコの中にあるんじゃないか」教授は屈辱的な言葉を夢野に浴びせオマンコの中を
クスコで覗く。子宮口は赤く充血。この後生チンポが容赦無く突き入れられさらに傷
付ける展開になる。
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残りの単位を取得するため夢野は教授に生姦される。背面騎乗位、騎乗位、立ち
バックと展開。立ちバックでは立っていられない程の激しいピストンで突きまくられ
る。バック、正常位と進むとオマンコから白濁した愛液が噴出。ピストンされる度に
白濁愛液は次から次へと溢れ出しチンポにべっとりと付着し夢野の喘ぎ声もさらに大
きくなる。正常位での激しいピストンの後オマンコから抜き出されたチンポは陰毛に
精液発射。ぐったりとする夢野の口の中に発射直後のチンポが無理矢理放り込まれ
る。夢野は単位を得るため精液まみれのチンポを懸命におしゃぶり。「惜しいなあ。
進級に後1単位足りない。明日また来なさい」信じられない教授の言葉に夢野は呆
然。しかし馬鹿な夢野は卒業してどこかの会社に就職しても頭を使う仕事は出来な
い。いっそ進級は諦め教授の性欲を処理する秘書兼愛人として働くことを進める。ム
チムチの巨乳と持ち前の感度の良さを生かすことができるぴピッタリの仕事だ。
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