|
-- Miss. Megumi Masaki -- Height 160cm / Weight 49kg / B:W:H 89:60:88 / Age:20
|
|
恵は卒業も近いというのに援助交際と遊びばかりで単位の取得が大幅に遅れている女子大生だ。今日は担任の教授に呼び出しをくらった。
教授室で待っているとセクハラが噂される教授がスケベそうな顔で入ってきた。単位のためなら何をすべきか?彼はそういうと豊かに膨らんだ
恵の胸を揉みだした。恵みもそれが何を意味するのか瞬時に判断、お互いにメリットのある方法がイチバンいいのだ。
タイムイズサネー、時はオマンコなり。
|
|
教授はねちっこく胸を触り続けると次はオマンコへ手を伸ばした。恵に自ら陰唇を開かせて内部を露呈させる。ピンク色の内部が息づいている。
教授は隠し持ったローターを取り出し更に刺激を加えていく。既にオマンコは濡れ濡れでローターをジュッポリと飲み込んだ。非常に聞き分けの良い
オマンコである。自分ばかり気持ちよくなられても困る。そそり立つチンコを咥えてもらわねば。さすがに援助交際で鍛えているだけあって上手い。
|
|
金玉も竿の裏側も舌が縦横に這いずり回る。百戦錬磨の教授だがあまりの上手さに口内へ発射してしまった。しかしこの程度で単位をもらえるほど世間は
あまくない。他の学科の教授も加わってオマンコへのイタブリがはじまった。左右から陰唇が引き裂かれ複雑な形状の膣前庭が露になる。
二人のエロ教授は嬉々としてオマンコへ異物を挿入。巨大先割スプーン、沢山のマドラーなどが淫裂に進入する。さらには不可思議な音楽に合わせて
股間のマラカスを奏でさせられたりして恵は教授というのはアホなのではないかと一寸思う。吸出し器ではクリトリスやら乳首やらをチュパチュパ。
|
|
そして激しい振動を起こすバイブがズッポリ。クリトリスも同時に電動歯ブラシで刺激されイッテしまった。教授は「単位が取れないのはオマンコの奥に原因があるかも知れん。」
などと言ってクスコを入れ大きく開いた。白濁汁とともに子宮が濡れそぼっている。彼は特に問題は無さそうだ、と言って今度はオマンコを舐め始めた。
チュチュウと楽しそうに吸い上げたり、舌を膣の奥まで突っ込んだりして若い肉の味を堪能する。そしていよいよ特別授業の仕上げに入る。
剥き出しの陰茎をオマンコにあてがい一気にズブッ。コンドームなどしていては単位とは引き換えにならない。思い切り奥まで突っ込んで
チン先をぴくぴくさせる。正常位から屈曲へ展開し更に激ピストン。横バックでも激しく突きまくる。ナマ結合部は白濁汁まみれだ。
|
|
騎乗位になると恵みも自ら腰を使って快感を貪ろうとする。本能に従順なのは良いことだ。人間素直なのがイチバンだ。
バックに移りより激しく腰を豊満な尻に打ちつける教授。パンパンパンと音も高らか。そして仕上げの正常位に。
ゴリゴリと音のしそうな生ピストン。ついに我慢の限界を迎えた教授のチンコから勢い良く精液が顔に放たれた。
朦朧とする恵だが教授はマンコに強引に指を入れ潮噴きまでしてしまった。意識が薄い恵の耳に「明日も特別授業は続くぞ!」と言う声が
かすかに聞こえた。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
|
|